アプリは社内報にも、新しい売上を上げるキャッシュポイントにもなります。考え方次第で変幻自在!

日本一アプリのことを考えてます。

代表の山下です。

きっと笑

この約2年でどれだけの業種の方とアプリのお打ち合わせをさせていただいたか・・・

 

それで今、確信していること。

 

それは、アプリには可能性しかないということです。

 

例えば、弊社では「社内報」もアプリで行なっています。

業務連絡のメールを社員になかなか見てもらえない状況でした。

そこでラインという手もありましたが私個人の好き嫌いですが、LINEというサービスで社内の連絡事項をやりとりしたくありませんでした。

LINEはあくまで、個人間のコミュニケーションツールであり「スタンプ」によるコミュニケーションが最大の魅力です。

社内の大事なコミュニケーションがスタンプにより行われ出すことを、私は個人的に好みません。

 

会社の連絡事項は、もっとオフィシャルなものであり、公式なものにこだわりたかった。

 

そこで、アプリです。

公式社内報アプリというアイデアです。

もちろん、社員しかダウンロードすることはできません。

今、弊社ではこのアプリで社内連絡を配信しています。このレスポンスに敵うツールは存在しないと考えています。

社員全員が持つスマホに会社のアイコンがあり、そこに「ピコッ!」とダイレクトに連絡が行くわけです。

アップルウォッチを使用している社員なら、腕に「ピコッ!」といくわけですね。

 

これなら、大事な情報が確実に届きます。

 

見ていませんとは言わせません笑

 

他にも、アプリは色々な使い方が可能です。

例えば、アプリで売上を作ることにも成功する事例も出てきました。

詳しくはこちらをご覧ください。

【カフェの公式アプリ導入事例】25,000ダウンロードを突破し月50万円の収益を生み出している「知るカフェ」の公式アプリ

 

私個人のアプリや、グループの事業にも全てでアプリを活用しています。

 

本当にアプリには可能性しか感じません。

 

それに比べると、ホームページというものはその役割を果たすことしかできません。

もちろん、それは非常に重要な役割であり、私たちはホームページを全て自社で考え制作していますし、

膨大な時間を使っています。

 

しかし、ホームページの役割の本質は「見にきた方が知りたいことを知るためのもの」これ以上でもこれ以下でもありません。

 

アプリは違います。

 

戦略次第で、アプリには無限の可能性があるのです。

 

逆に言うと、だからこそアプリにピンと来ない方が多いのも事実です。

使い方が定まっていないものなので、イメージが湧きにくいわけです。

だから私たちは、アプリを売ることをしません。

私たちが販売しているもの、それは「アプリの使い方」なのです。

 

これからも、常により良い使い方はないかそれだけを追いかけていきます。

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社アプリクッキング代表取締役社長。 アプリクッキングはアプリ屋さんではありません。アプリを使ってクライアント様と、より良い未来を一緒に創造していくことを目指しています。経営、マーケティングという観点からの記事を主に書いていこうと思います。