【飲食店公式アプリ】個人店ならではのお客様との繋がり方が素晴らしい。

今回は、玄米専門店 稲妻家のオーナー藤原拓也さんにお話を伺いました。

稲妻家では、お客様へ休日のお知らせや新メニューの告知、お店のこだわりなどの発信に「公式アプリ」をご活用いただいています。

HPではなく公式アプリを導入したことへのこだわりや、飲食店ならではのリアルタイムとアプリの相性の良さなどについて語っていただけました。

費用に対して、アプリの価値をどのように感じてらっしゃいますか?

手間だったりを考えると充分価値があると思います。結構あると思います。

やっぱり月々が安く運用できるし、もちろんホームページを作ろうかとも考えてたんですが一括で60万〜70万かかってしまうし、

しかも、そこにカスタマイズしようとした時にまた更にお金もかかるし、

伝えたいことがまだそんな膨大じゃない中で、アプリはピンポイントで伝えたいことが伝えられるからそういう意味でも値段と手間を考えた時に安いのかなぁーと感じますね。

まだ膨大な情報とかがそこまでないお店にとっては伝えたいことが伝えられるからアプリは非常にいいと思ってますね。

活用方法としてはどのようにお考えでしょうか?

情報配信やマーケティングの事を考えるとホームページとか他のツールと比べた場合安い。

決して安くはないけど他と比べたらめっちゃ安いですね。

活用方法にもよると思うけどピンポイントで使いたい人がほとんどなんじゃないかなぁと思います。

ホームページって膨大な歴史を詰め込むには凄い適してると思うけどリアルタイムを伝えたかったらホームページではないのかなと感じています。

公式アプリを導入するとしても単価の安いお店は厳しい面もあるかもしれないが、発信したいことがあればとてもいいツールなんじゃないかなと思います。

まとめ

今回藤原オーナーにお話を伺ってアプリとリアルタイムと相性の良さを感じました。

3年目の稲妻家さんは、名前の由来からお店の雰囲気まで凄いこだわりのあるお店です。マーケティングに関してもすごく重要しされており、ホームページではリアルタイムでお客様に情報を伝える面で少し不安がある、そこを公式アプリで攻めの対策として導入すると、目的や役割も明確です。

ホームページや広告、チラシやダイレクトメールなどお客様へのアプローチを考えた時に手間とそこにかかる労力、金額の面でアプリという選択になられたそうです。

新商品や新しい取り組み、季節によってチラシを印刷するなどのコストだけでもバカにならない。

それを考えるとアプリには、凄い価値があると感じていただいているようでした。

 

 

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