アプリクッキングが公式アプリを専門に作る理由を代表の山下が本気で語る

公式アプリとは?

企業やお店が自社のアプリ作って運用するケースが急増しています。

スターバックス公式アプリ

スシロー公式アプリ

ビームス公式アプリ

ユニクロ公式アプリ

などなど、小さなお店から大企業まで数え切れないほどのアプリがあります。

 

よくある質問は公式WEBサイトとの違いは?

という質問です。

WEBサイトは「見に行く」

アプリは「取りに行く」

こう言えば違いは一目瞭然ですね。

「見る」と「取る」の違いがあります。

この一見なんでもない違いですが、実はマーケティングにおいて非常に重要な違いがあります。

WEBサイトは新規客が検索し何かを「確認」したい時に役に立つことが多いのに対して、アプリはもうすでに「行く」、「買う」と決めている客や顧客とのコミュニケーションや実際の行動時に役に立ちます。

行く、買うと決めてる人なら何もしなくていいのでは?

実はここに落とし穴があります。

多くの人はあそこはいつか行こう、あれはいつか買おうと決めているにも関わらず先延ばししている経験おありではないでしょうか?

そんな状況に公式アプリが効果的です。

その理由の一つがWEBサイトではできない、アプリ特有の情報配信機能「プッシュ通知機能」です。

アプリに対して情報を配信すると、スマホ画面の上位にポップアップで情報が表示されます。

これは非常に効果的な情報配信方法です。

一方でWEBサイトは情報を届けることができませんから、多くの企業やお店は「メルマガ」などメールを使って情報を届けています。

メールには一つ問題があります。

それはスマホ時代になり、メールを使う人自体が減ってきているということです。

若い方の中にはメールアドレスを持っていないという方もいます。

さらには、WEBサイトとは別にメールアドレスを登録しなければいけないという手間が発生します。

アプリならダウンロードすれば、それで終わりです。

アプリのダウンロードは今やものすごく楽になりました。

メール世代の方はメールアドレスの登録の方がアプリのダウンロードよりも楽だと考えていることが多いですが、
それはご自身の慣れの問題であり、それを中心にマーケティング戦略を考えているとしたら危険です。

プッシュ通知で情報を送る場合はアプリの管理画面でメールを作るのと同じようにして送ります。

全体配信またはセグメント配信が可能です。

この場合、アプリなら例えば住んでる場所でセグメントすることや、アプリを数日開いていない人にセグメントして配信するなど様々な条件での配信が可能となります。

この点でもメールよりも優れています。

また、アプリならチャットができるというのも魅力の一つです。

WEBサイトではチャットはできません。

しかし、アプリならすぐにチャットで問い合わせることも可能です。

webサイトで知ってLineでやり取りをするという光景を最近よく見ますが、公式アプリならそのままチャットができるのでわざわざLINEという別のツールを使う手間もいりません。

「何でやり取りしますか?LINE?Facebook?それともインスタ?カカオ?メール?電話?』

公式アプリなら、こんなやり取りも必要ありません。

さらに電話はワンクリックでかけれますから電話番号を教え合う必要もありません。

WEBサイトで住所を調べてGoogleマップで検索、道案内を開始。

多くの人が体験したことがあることだと思いますが、公式アプリがあればこれも便利になります。

アプリのMAPボタンをクリックするだけです。

住所をコピーペーストする必要はもうありません。

人はwebサイトを見て、興味を持つことは多々あります。

しかし、すぐに何かしらの行動に移すことはそんなに多くはありません。

そして、ふとした時に行動しようと思い、会社やお店の名前が思い出せないなんてこと、多くの人が経験しているのではないでしょうか?

そんな時公式アプリをダウンロードしていたら名前を忘れても大丈夫です。

さらに、WEBサイトは「待つ」しかできないのに対して、アプリならプッシュ通知でアピールできます。

興味を持ってくださった方を行動させるきっかけを作ることが可能になるのです。

さらに付け加えて理論的な話をすると「ザイオンス効果」というものもあります。

人は頻繁に見るものを好きになるという単純接触の話です。

多くの人が毎日使うスマホの画面にアイコンとしてロゴがあることが、このザイオンス効果に繋がることもバカにできないアプリの強みです。

どんなビジネスでも競合がいると思います、競合との差別化が非常に難しい今、このザイオンス効果、単純接触回数を意識的に増やすことに成功した企業がライバルより優位に立つことは間違いありません。

また、同じような企業やお店があった場合、公式アプリがAppleのAPPstoreに並んでいる企業とそうでない企業とでどちらに安心感を抱くでしょうか?若い人材を採用したいと考えている場合、どちらの企業に若い人材は好感を持つでしょうか。

このような数字では測りにくい、感情に訴えかける力こそ、今勝ち残るために必要な力ではないでしょうか。

 

では今度はSNSとは何が違うのか?

これについて話していきます。

例えばLINE@です。

そもそも、人はLINEをどんな目的で使っているでしょう?

それは個人間のコミュニケーションです。

そこに企業やお店の宣伝やPR情報が届いた場合、どうでしょう?

少し考えて見てください。

LINEアプリがスマホにあります。

LINEアプリのアイコンに①が表示されています。

要するに誰かから何か連絡がきているわけです。

そして、誰だろう?とLINEアプリを開きます。

結果、企業の宣伝だった場合・・・

この状況で企業の宣伝を読む方がどれくらいいるのでしょう?

また、一社だけならいいですよ。

LINE@を活用している企業やお店はたくさんあります。

想像して見てください。

経営者の方は、ユーザーの立場に立って考えて見てください。

ブロックがよぎりませんか・・・

自分ならブロックしませんか?

ここで私が重要だと考えていることは、LINE@が悪いわけではないということです。

誰からの情報かが瞬時にわからないことが問題だと思っています。

ユーザーはLINE@に登録してるわけですから、LINE@の主からの情報をもらうこと自体が嫌でな訳ではないということです。

しかし、誰からの連絡かがわからない状態でLINEを開いて見たら、なんだあなたか。

こうなった場合に、もうこの体験はしたくないと考え人はブロックするのではないでしょうか?

その可能性が常にあるのがLINE@だと思っています。

現に私は、基本的に1回目の情報が来た時にブロックしてしまいます。

そもそも、登録する際はその場でサービスをしてくれるなどで渋々登録しています・・・

ではこれに対して公式アプリをイメージしてください。

プッシュ通知で情報が届きました。

その瞬間誰からの情報かがわかります。

アイコンに①がつきます。

今見たくなければそのまま開かなければ良いのです。

ユーザーにとって非常にわかりやすい。

これまた一見どうでもいいような違いをどう捉えるか。

それは経営者の判断にお任せします。

 

次はFacebookとInstagramとの違いも考えてみましょう。

まずFacebookやInstagramをやっている人は、少ないということです。

ここが大事です、フェイスブックとインスタグラムを使うユーザーは世の中のみんながやっていると考えがちです。

今度は公式アプリです。アプリを使う人はスマホユーザーですから、FacebookユーザーやInstagramユーザーとは比べるまでもなくスマホユーザーが多いわけです。

当たり前ですね。

ただ、「発見」してもらうという点においてはアプリのAPPstoreやGoogleplayを暇なときに眺めるという人は少ないと思いますので、そこはFacebookやインスタグラムの強みです。

ですので、「発見」してもらうことを目的にするならFacebook、Instagram、あとチャットなどコミュニケーションにおいてはどちらも可能です。

公式アプリの弱みは発見してもらうことですので、FacebookとInstagramとの役割分担としての相性がよく違いを考えるよりも、どのようにこの本質の違う二つのツールをうまく活用するかを考えるべきだと思います。

 

ではここで、カスタマーの心理というところに論点を置いてみようと思います。

1920年AIDMAというカスタマー心理を主張した人がいます。

注意→関心→欲求→記憶→行動

このような流れで人は物を買うという考えです。

だからまず「注意」を引きつけることが重要だという主張です。

この主張を行なった人は広告代理店で大成功しました。

注意を引きつけるには広告が効果的でした。

これは間違いありません。

今も多くの企業が広告を使っていると思います。

それはまさに注意を引きつけようとしているからです。

さて、問題はその広告が今、満足のいく効果を出せていますか?というところです。

2004年

AISASという心理が注目されました。

AIDMAからAISASに変化したというのです。

この変化の原因はインターネットです。

人はインターネットを使い情報を「検索」をするようになったのです。

ここで登場して、爆発的に増えたのがWEBサイトです。

これにより、検索して調べることが当たり前となりました。

これでビジネスも、マーケティングも大きく変わってしまいます。

webサイトは今では10億サイトを超えました。

しかし今、その数は減少しています。

ピークは過ぎました。

ここでAISASがAISCEASにさらに変化しました。

検索を覚えた人は今度は「比較」を覚えたのです。

比較ができるようになると、カスタマーが一気に力を持ちます。

どこが安いかを調べることができるようになったのです。

こうなると、今まで作ってきた信用は力を失います。

なぜなら「価格」という事実ほど信用できるものは他にないからです。

同じものが安い。

人は安い方に行くのが自然です。

デフレになるのも頷けます。

ここから情報戦は一気に加速します。

企業は自分のWEBサイトを一番初めに見つけて欲しいと考え始めます。

そこで、SEO対策を行い始めました。

その結果、今ではwebの世界は飽和状態です。

情報の信頼性は低下しました。

そんな時に登場したのがスマートフォンです。

これによりモバイルが主流となります、インターネットと検索はさらに身近となりました。

そうするとブログというものが力を持ち始めました。

信じれる情報がなく、飽和状態だったWEBの世界に匿名ではなく、信用のある人物が情報を発信するブログに人が集まるようになっ他のです。

多くの人はブログの情報を信用できる情報だと考えました。

さらに、SNSが登場します。

ブログはみんなができるものではなかったがSNSは誰でも使えました

誰もが簡単に写真や思いや考え、また意見を発信できるようになったのです。

これにより、情報が一気に増えました。

そして人の心理は大きく変化しました。

その変化に対して2016年電通が主張したのが

DECAXです。

発見→関係→確認→行動→体験と共有

この流れで人は行動するという考え方です。

これは今までのものとは全く違います。

注意から始まっていたこれまでの心理3つに対して、「発見」から始まるのです

この違いを理解しているのがインスタグラマーやユーチューバーでしょう。

圧倒的に情報を扱うのがうまく、一人の力であっという間に影響力を持ち考えられないようなレバレッジを
生み出すことで大きな収益をあげています。

経営者はこの心理の変化を深く理解する必要があると思います。

大事なことはまず「注意」からは始まらないということです。

わかりやすく言えば広告は以前ほど効かないということです。

広告がダメなわけではありません、注意を目的とした広告は効果的ではなくなってきているということです。

 

ではDECAXとは一体どんなものなのでしょう?

「発見」

これは、膨大な情報の中から人は自分で情報を発見するようになったということです

検索は目的がありますが、発見に目的はありません

たまたま発見したのです。

そして、何か発見したいなと漠然と考えて発見するためにSNSを眺めたり、様々な情報をWEBで見ているのです。

そして、発見したとしましょう。

次は「関係」です

この関係が非常に重要だと考えています。

ここでいう関係は次の「確認」のための関係だということです

要するに非常にライトな関係を求めています。

例えば「いいね」だったり「フォロー」だったりです。

例えばメルマガはライトではない場合もあるでしょう

なぜならメールアドレスを登録すれば、企業側から求めていない情報を配信される可能性があるからです。

この段階でカスタマーはそのような関係を求めてはいません。

ライトな関係ができたらカスタマーは確認をします。

この確認もまた理解しなければいけないことがあります

それは、スペックや機能を確認したいわけではなく、「日々のリアルな姿や他の人の意見」を確認したいとカスタマーは考えているということです

だからインスタグラムやブログは効果的なのです

渾身のブロガや渾身の写真には正直あまり意味はありません。

もちろん圧倒的な場合は別です。

多くの場合は毎日更新されていることの方が効果的です。

とにかく毎日更新することを考えている経営者も少なくないと思いますが、その場合の多くが情報発信を目的として毎日更新し「注意」を引きつけようとしているように思います。そう考えるのではなく、カスタマーがいつ確認しても最新の情報である、まさに「今」を確認していただける状況を作ることを目的とすることが重要ではないでしょうか。

他の人の意見を確認したいというのは非常に重要で、だからこそレビューは本当に大事です。

レビューがこの確認をものすごく左右します。

確認が終われば、いよいよ行動です。

これがいわゆる買う、契約するとなる行動なわけですが、私はこの確認と行動の間にもう一つ見えない工程があると考えています。

それは「めんどくさい」

です。

確認した、買いたいと考えている。しかしめんどくさいのでまたでいいやと先延ばしにする・・・

こんな経験、多くの方がしていると思います。

そんな時に、目の前に同じようなものがめんどくさくない形で買える状況が現れたら?

買います。行動します。

ここが重要なポイントなのです。

深く考える必要がありますね。

そして行動すれば、次はその体験を共有したいと考えます。

行動の先にこの体験を共有したいというモチベーションがあるかどうかが非常に重要であると考えています。

買って、インスタに投稿したい

それは行動するための非常にパワフルな原動力となるのです。

例えばAmazonや楽天が強いのは、まずカスタマーが発見したモノのほとんどがそこにあるというブランディングです。

発見したらAmazonや楽天にいく。

これはAmazonや楽天のアカウントとポイントで関係を持っているからです。

そして早速確認をします。

それはレビューです。

レビューを見て確認すると、目の前に「買う」ボタンがあります。

なんと、ワンクリックで買うだけでなく、発送の手続きまでもが終わるのです・・・

そして、最速当日に届きます。

その体験をSNSなどで共有します

めんどくさいの壁ができる暇さえありません。

多くの企業が実は「発見」という工程は案外クリアしているのではないかと私は考えています。

発見したカスタマーに対して、いきなりメールアドレスを求めたり、登録を求めるなどをしてしまうころで関係という工程での機会損失に繋がっているケースが多々あるのではないかと考えています。

ちょっと見て見たいだけなのに、登録を求められ、「それならめんどくさいから今度でいい」となった経験誰しもあるのではないでしょうか?

公式アプリはこの関係という工程で私は最高のパフィーマンスを発揮すると考えています。

ダウンロードしてみる

誰にも知られない、アプリの運営側も把握できない。

この対等な関係こそがアプリの魅力であり、それが非常に大事だと感じています。

確認についてもアプリに全ての情報が集約されていることでスムーズで快適です。

チャットや電話で聞きたいことはすぐに聞けます。

そして、行動してもいいな

買ってもいいなと思うとします。

アプリからすぐに購入できることが「めんどくさい」という壁を越える要因になるかもしれない。

アプリ限定クーポンの配信が決め手になるかもしれません。

このような点からもDECAXという心理に対して、公式アプリは非常に効果的だと言えるのではないでしょうか。

 

公式アプリでできることは本当にたくさんあります。

あらゆる戦略を試すスピードが求められる今の時代に本当にぴったりです。

例えばプッシュ通知機能

これは非常に効果的な情報配信機能です

開封率が非常に高く、誰からの情報かが一目瞭然だから嫌われない

様々な内容をプッシュ通知で配信することで成功パターンを探すことができます。

ポイントカード機能はカスタマーにとって非常に便利です。財布にカードを入れてなくて忘れたということもなくなります。紙のポイントカードにこだわりがある場合を除けば、印刷代の経費削減にもなります。

クーポン機能を使えば、いつでも簡単に今すぐクーポンが作れます。また、プッシュ通知機能を使ってクーポンをお知らせすることもできます。これができる状況がある企業とそうでない企業どちらが戦いは有利でしょうか。

チャット機能はこれからの主流です。メールからどんどんチャットになっています。
問い合わせなどもチャットで受けることが主流となるでしょう。

アプリは分析も可能です

アプリのユーザーが何に興味を持っているかを分析することができます。もちろんwebサイトでもできますが、本気で分析しようと思えばアプリにはかないません。ユーザーの操作の全てを録画して分析することも可能です。

 

公式アプリの未来は2020年の4Gから5Gになると言われてる超高速インターネットの時代から大きく動き始めるでしょう。

インターネットの速度は今の100倍になるとまで言われています。

その未来に何を想像するか

これが今の経営者にとって最も重要な仕事なのではないでしょうか?

あと、2年で全てが変わります

例えば、動画

動画の読み込みというものそのものが消えるでしょう。

そうなると、動画が主流となりライブ動画の配信は当たり前になります。

インターネットの読み込みという概念が消えるとすれば、アプリはより快適になります。

全てがサクサク動くのであれば、WEBアプリだろうがネイティブアプリだろうが関係ありません。

そして、5GによってIOTが一気に進むと考えられます。

IOTといっても、なかなかイメージがわかないと思いますが、例えば車のワイパーにセンサーをつけるとしましょう。
そして、ワイパーをインターネットで繋ぎます。

そうすれば、ワイパーの動いている地域は今、雨が降っているとうことがわかります。

これが天気予報になります。

例えば、ゴミ箱にセンサーをつけてインターネットを繋げば、行かなくともゴミ箱の中のゴミの量がわかります。
効率よくゴミの回収ができます。

あらゆるものがインターネットでつながれば、全てのリモコンはスマホになります。

もちろん、その先はスマホ以外になるでしょうが、まずはスマホでしょう。

そうなると、公式アプリを中心とした世界がイメージできます。

beaconも活用されるでしょう

その場所に行けば、ビーコンが教えてくれる

人はあれこれ考えなくても良くなる

検索なんてする必要はありません

隠し事も不可能なので、全てがオープンな社会に向かうと思います。

医療も革命が起きます。

インターネットでのテレビ診察は当たり前、薬もネットで買えます。

薬がなくなれば、アマゾンダッシュボタンのようなボタンで注文です。
薬箱にセンサーを取り付けインターネットで繋げば自動注文が可能です。

こうなると企業はあらゆる戦略を公式アプリ中心として考えるようになります。

 

最後に、アプリはアップデートして育てていくものである。という話をさせてください。

アプリの運用を開始することを考えるときに、気をつけることはいきなり大きな予算をかけてすごい機能盛りだくさんのものを作らないということです。

スモールにはじめる

これが重要です。

なぜなら、アプリはいくらでもどんなことでも後から追加、改良が可能でありむしろPDCAを回しながらアップデートを繰り返していくものだからです。

重要なのは、アプリを0から作るには時間がかなりかかるということです。

欲しいと思う1年前には動き出さないと間に合いません。

そして、ダウンロードしてもらわなければいけないことも考えると、先手先手に動く必要があるということです。

2018年現在、ものすごく公式アプリは増えています。

特にここ半年で急増しています。

需要が上がれば、値段は上がります。

混み合えば、時間はかかります。

人材不足から品質は下がります。

これらも考慮して考えると、本当に私は早く作ることをお勧めします。

私がアプリ屋さんだから言っているのではないです。

我々アプリクッキングのミッションは、企業と顧客の21世紀のコミュニケーションインフラを整えることです。

インフラの中心はしばらくスマホでありアプリなのです。

 

補足記事

今回語らせてもらった内容は、画像を追加した記事形式でもまとめています。

よりイメージしていただけるようにまとめていますので、ぜひこちらもご覧ください。

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