アプリマーケティングセミナー

アプリを使えば、様々なマーケティング戦略が可能です。
アプリと言えば、これまでゲームや健康系などのアプリが主でした。
しかしここ最近、企業の公式アプリがどんどん増えています。
これまで、ゲームアプリや健康アプリに興味のなかった人は、アプリはダウンロードしないものというイメージがついてしまっているかも知れません。しかし、考えてみてください。アプリをダウンロードしないのは、あなたにとってメリットがあるアプリがなかったからではないでしょうか?
例えばゴルフが趣味で、行きつけのゴルフショップがあるとします。そのゴルフショップの「公式アプリ」があったとしたら?
そして、そのアプリでセール情報や最新商品の情報が知れたり、割引クーポン券がついているとすれば、どうでしょう?アプリにメリットがありませんでしょうか?
そして、これはゴルフのお店側にとってもライバルのお店に対して情報戦で優位に戦える、マーケティング戦略の幅が広まる。
そのように考えることができるのではないでしょうか。
お客様はホームページから
アプリへ。

公式ホームページと公式アプリは非常によく似ています。 しかし、決定的な違いが一つあります。それは、情報を届けることができないホームページに対して、アプリは情報を届けることができることです。しかし、ホームページは誰でも見れますが、アプリはダウンロードをしている人にしか見れません。この二つをうまく使うことで効果的に顧客とコミュニケーションがとれることでしょう。

アプリの数は今後、まだまだ増えていくことが予想されています。ホームページの数は今や10億以上です。 それに比べればまだまだ少ないアプリの数ですが、追い越すのも時間の問題かも知れません。
今、様々な業種の企業が
公式アプリの運用を始めています。
もっといろいろ、
アプリを頼ろう。

今後、自分の好きなブランドや、お店などのアプリがどんどん増えるとすれば、それらのアプリを自分のスマホにダウンロードしていることで、いろいろな場面で頼りになることでしょう。クーポンを探したり、電話番号を探すことで困ることはもうありません。

アプリでできること。
健康系のアプリだけが
アプリではありません。

様々な企業の公式アプリをご紹介します。その多くが「情報」を主に扱っている アプリとなっています。必ずしもコンテンツが体験のあるものである必要はあり ません。便利に快適に情報を知る、というのも顧客にとっては素晴らしい体験です。

アプリをSNSの広告で配信効果抜群の戦略です。

セミナーでは、具体的なアプリのマーケティング戦略をご紹介いたします。

公式アプリが企業の情報媒体
全てを一つにまとめます。

今、ホームページだけでなくSNSやブログなど様々な情報発信源を企業は運営しています。さらに、広告媒体も活用するとなると、情報が多すぎて、顧客にとってはかえって複雑化し、思うように情報が届いていないということも珍しくありません。その問題をアプリが解決します。

セミナーでは、公式アプリの本質を解説します。
そして、その必要性と顧客の立場からの効果をご説明します。
大好きな人がみんな
ダウンロードしてくれます。

公式アプリをリリースするにあたり、一番きになるのがダウンロードでしょう。ちゃんとダウンロードが伸びるのか、不安があると思います。大丈夫です。好きな人からダウンロードしてくれます。

プッシュ通知は
Appleウォッチにも
もちろん届きます。
今後、スマホはもちろんですがAppleウォッチのようなデバイスにどんどん広まることが予想されています。アプリのプッシュ通知はAppleウォッチにもしっかりと届きます。
クーポンは1分で作れて、そのまますぐに使えます。
アプリ内にクーポンを作ることができます。雨の日クーポンなど、急遽作りたいクーポンも印刷が必要ないので便利です。1分で作って即、皆様に告知できます。
電話もマップも
ワンクリック。
アプリを開いて、アイコンをワンクリック。これだけで、電話や地図がたちあがります。顧客にとって非常に便利です。
毎週火曜日と金曜日
大阪と東京で同時開催