【個人アプリ導入事例】名刺がわりとして使っていきたいです!

今回は個人アプリの導入事例を紹介します。紹介するアプリは、神戸三宮でネイル・アイラッシュサロンの代表をされている森本知誉さんの個人アプリ「TOMOZO」アプリです。

お店でもアプリを活用していただいていますが、今後は「個人ブランディングにも力をいれていきたい」と個人のアプリも導入してくださいました。

森本さんがなぜ個人アプリを作ろうと思ったのか、どのうように個人アプリを活用されているのか、インタビューさせていただきました。

『TOMOZO」アプリを導入たきっかけを教えてください。

森本さん:個人アプリにはすごく興味がありました。お店のアプリってあるじゃないですか。Free’s kobeも作ってるんですけど、今回個人でアプリが作れるということで、いま個人ブランディングを頑張ってて、インスタやアートの発信に結構力を入れたりとかyoutube、TOMOZOチャンネルとかをやっているなかで、個人アプリでもうちょっとその強化をしていけるかなって思ったのがきっかけです。

個人アプリをどのように活用していますか?

森本さん:個人でライブするときの告知でプッシュ通知送ったりとか、記事の拡散のために使ったり、あとはyoutubeに動画を作成したときにプッシュしたりしています。あと新しくセミナーを始めるんですけど、その告知でプッシュ通知を使ってます。

今後の活用方法を教えてください。

森本さん:もうちょっとがんばってダウンロード数を増やしていってセミナーにつなげていきたいです。いい情報をここで発信してきたいなと思います。

あと今後は名刺がわりとしてもアプリを使っていきたいです。いろんなことをしているので、情報がひとつにまとまったアプリを初めて会う人にダウンロードしていただきたいです。

お客さまからの反応はありますか?

森本さん:あります!結構プッシュ通知を見てくれているかたが多いです。おすすめアートや「今これ!配信」みたいなかんじで自分のなかで今これがおすすめですよ、というのを配信すると「あのアートしたいです」といってくれる方もいます。

TOMOZOアプリを紹介

アプリのトップページからは

  • FREE’s KOBEホームページ
  • FUNSIDEホームページ
  • インスタグラム
  •  Youtubeチャンネル

へのリンク。

プッシュ通知では、「TOMOZOの今これ!配信」「セミナー情報」「TOMOZOアートのご紹介」などを配信されています。

まとめ

新しいことにどんどんチャレンジする森本さん。今まではお店のアプリを活用してくださっていたのですが、今回個人アプリにもチャレンジしてくださいました。ネイリストのアプリはまだ世界的に見ても少ないのではないでしょうか。「名刺がわりとしてアプリを使っていきたい」とな話してくれた森本さん。使い方次第でどんなこともやれてしまう公式アプリは、とても可能性があるアイテムだと改めて感じたインタビューとなりました。

森本さん取材にご協力いただきありがとうございました。

TOMOZOアプリはこちらからダウンロードしていただけるので、ご興味のある方はぜひダウンロードしてみてください!

     

 

ABOUTこの記事をかいた人

株式会社アプリクッキング取締役副社長。 ブログでは、日々の学びやお客様からいただいたリアルな声、弊社の雰囲気や社員紹介などを私なりの表現でさせていただきたいと思います。